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いや〜〜良かった良かった!!!
セレッソ大阪見事J1残留決定です!!
久々に見に行ったけどやっぱ生で試合を見るのは良かった

スタジアムの空気と開放感がとても気持ちいい

最終節、また来季の運命が決まる試合とあって
ホームスタンド側は本当に超満員!!
毎試合必ず応援に来ているサポーターの人も
自ずと気合いが入っただろうなー
で、試合は後半終了直前の同点弾で
セレッソが引き分けに持ち込み自力で残留を勝ち取る展開
同点ゴールが決まった瞬間は本当に嬉しかったなー
来シーズンはもっと応援に行こうと決意させてくれる試合でした
次行く時はちゃんとマフラータオルは買っていきます笑
- 2012/12/02(日) 01:47:40|
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明日は以前から楽しみにしていたサッカー観戦
最終節 セレッソ大阪 VS 川崎フロンターレ昔からサッカーはやるのも観戦するのも好きでしたが
ここ最近は日本人の欧州での活躍もありスカパーなどで良く試合を見る習慣がついた
日本人選手の活躍は本当に目覚ましく、
香川をはじめ、本田、長友、内田、清武など
欧州のトップリーグで堂々たるプレーを見せています
特に香川に関しては恥ずかしながらJ2の活躍は少し目にしていたレベルですが、
ドルトムントでのプレーから見ており、
全アシスト、全ゴールはだいたい覚えているぐらい好きで
マンU自体のサッカーはあまり好きではないものの笑
毎試合必ず見るまでになりました
せっかくここまでサッカーを見るようになったのだから
Jリーグのチームでもしっかり応援すればより楽しめるのでは?
と思い今年から地元でもあり香川の出身チームセレッソ大阪を応援しようと心に決めました
(小学生の時はガンバ大阪〜ジュビロ磐田のファンでしたが・・・)
クルピ監督の、結果にシビアでありつつ若手の育成・起用がうまいところが好きで
香川・清武に始まり、ジーニアス柿谷、五輪代表扇原・山口・杉本など
タレント豊富で楽しいサッカーをするセレッソであれば全然OK!
J1に残ってくればさえ・・・
そう、我らがセレッソ大阪は結局残留争いに最終節まで巻き込まれてしまった
明日勝つか引き分けるかで残留が決まるとあって
そこまで絶望な状況ではないですが、
同じ関西勢で降格ラインに位置するガンバ大阪とヴィッセル神戸も
必死に試合に臨むとなるとハラハラドキドキ
何とか勝って残留を決めてもらいたいものです
何より柿谷のゴールを生で見たい!!明日の勝利をイメージしながら寝床につきたいと思います
セレッソ大阪!必勝!!
- 2012/12/01(土) 03:24:06|
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前回の記事でも書いたMacの超便利な機能、ミラーリングについてもう少し詳しく
個人的は第二世代のApple TVが発売された直後に購入し、
そこから自宅TV×Apple TV×iPhone(iTunes、フォトストリーム、YouTube)の連携を楽しんでいましたが、
AirPlayを100%楽しめているかというとそういう状況ではありませんでした
もちろんMacがなくても十分に元を取れるクオリティで
特に写真好きな自分としてはフォトストリームで同期しているため
アップした瞬間にTV画面上にスクリーンセーバーとして表示されたり
TV画面上でフォトストリームを編集できたりとメリットが多く、
何よりその同期性、即時性は一度味わってみないと良さがわからないと思います
以下、自分なりにまとめてみました
■Apple TVでミラーリングを最大限楽しむために必要なもの① Apple TV(第二世代/2010年9月以降発売のもの)
② OS X 10.8 Mountain Lion
③ Mac(ざっと2011年以降発売のもの)※参考URL
あなたのMacは大丈夫? Mac OS X Mountain Lion(10.8) が使えるMac一覧※上記にあわせてもちろん無線LAN環境は別途必要です
■その他にあった方がより便利なもの
④ iPhone(iOS5以降)
※iOSデバイスではiPhone 4S、iPad 2、第3世代iPadが必要
※ちなみに自分は4.3のままで、ミラーリング以外は可能
⑤ iPad&iPadmini
これらは主に
Remoteを使用した手元での操作や
フォトストリームへの写真のアップ・管理などで利用
他にもミラーリング対応のレースゲームなどでもOK
■ミラーリングを楽しむまでの工程①Apple TVをHDMIケーブルでTVに接続
↓
②Apple TVを無線LANに接続
↓
③Mac(OS X 10.8 Mountain Lion)を起動
↓
④MacメニューバーにAirPlayアイコンが登場するので[Apple TV]を選択
↓
⑤TV画面上にMacの画面が表示されると、環境とマシン、OSさえ整っていれば簡単にできます
以下、自分が設定する際に参考にしたサイトへのリンクを貼っておきます
Apple TV公式サイトOS X Mountain Lion の AirPlay ミラーリングについてなぜ古いMacはMountain Lion入れてもAirPlayミラーリング使えないの?Mountain Lionの新機能「AirPlayミラーリング」がリビングのテレビに起こした革命についてiPhoneの画面をApple TVにそのまま映し出すにはApple TV、AirPlay、ミラーリングを使用してみての
個人的な感想をざっとまとめますと・・・
①スマートTVって結局何なんだっけ?Apple TVのことじゃないの?日本メーカーはじめ、家電メーカーはよくわからないスマート○○的なものを提唱していますが、
とんちんかんなものだったり的外れなものだったりする場合が多い
結局どこも定義しきれているメーカーはないと思います
実際にネット接続のTVは一般的になっていますが、
実際にフル活用している方ってどれくらいいるのか?
Braviaでもインターフェースのわかりづらさや操作性の遅さなどで
一度触ってからほぼページすら開いていません
ネットの良さ、特徴がTVの機能に邪魔されて自由度がなくなるんですよね
一方で今回Appleから提供された環境は思い描いていたスマートTVにかなり近い
インターフェース、処理速度、各デバイスとの連携、スムーズさなど
うまく言葉では表現できませんがすべてがスマートです
②ミラーリング機能でTVの価値が劇的に向上、各デバイスももちろんUP!テレビはどれだけ高画質、大画面化しても結局コンテンツ力が足りなかったり
リアルタイム性、同期性などが物足りなく、時代遅れの家電的な立ち位置に。。。
でもやはり画質が良く大画面となれば、中身がそろえば超楽しいエンタメツールに
無線ですべてのコンテンツが大画面に表示されるだけでなく、
PCでのスピーディな操作感や回遊性などをそのまま味わえる
PC&ネットの良さとTVの大画面の良さが初めてちゃんと融合した気がした
③リビング空間が今までとは違ったものに自宅での楽しみ方は・・・
・撮った写真をすぐに取り込みそのままTV画面で編集過程を友人と見る
・編集したスライドショーや動画をそのままフルスクリーンで上映
・DJは交代自由。各自持っているデバイスのiTunesからAirPlayでTVスピーカーから出力
・スカイプをTV画面で表示
・お気に入りの画像、動画、音楽を即座にその場で同じ大画面モニターで共有といった感じ
とにかく一つの大画面で自分のネットサーフィンの成果を見せるだけで
今までのブラウジングとは大きく異なります
仕事柄Webの変化をここ数年肌で感じてきましたが、
未知の可能性が意外な形で広がるかもしれないという節目を
肌で実感することができて単純に幸せだなと思いました
- 2012/12/01(土) 00:06:16|
- MacBook Pro/OS X 10.8.2/AirMac/ミラーリング
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11月初旬に京都水族館に行ってきました


普段は夜景を中心に暗めの被写体をカメラを固定して撮影しているのですが、
動物などの動く被写体の撮影はほぼ初めてでした







行ったのは平日の遅めの時間だったので人も少なく
ゆっくり撮影に集中できました
逆に集中しすぎてマナー悪かったかも笑
水族館は照明が暗いので好みの写真が撮れますが、
動く被写体の場合はやっぱり自然光をもっと活用できる
屋外での撮影にチャレンジしてみたい
- 2012/11/30(金) 16:29:43|
- Photography
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少し前から興味を持ち撮影しだしたジャンクション夜景

こちらの写真は阪神高速東大阪線に位置する荒本ジャンクション
その近くに建つ東大阪市役所があり28階に展望台があります
そこはいつ行ってもほとんど貸し切り状態になるのですが、
静かに集中して撮影に挑めると思います
ジャンクションの距離も抜群によく、
光のラインをはっきりとダイナミックにとらえることができます
ただ、、、
今回紹介したいのはそのジャンクションを下からみた場合

壮大な人工物が複雑かつ絶妙なバランスで組み合わさり
何ともいえない世界観を作り出すことで都心にいるにもかかわらず
どこか旅に来たような感覚すら感じてしまいます







元々複雑な構造をした建築物が好きで
工場夜景とかに昔から興味があるのもその証拠だと思う
特に南港の高速降り口をおりすぐに南港方面にUターンをきる交差点
あそこの難所を超えて橋を渡ったぐらいですぐ左へ
時間帯にとっては止め放題にもなってしまいそうな広大な高速バスの駐車場
その周辺に車を置き、撮影スポットを探しにいきだすと
なぜか急にワクワクする気持ちになる
音の静けさと運河の自然な流れと時折吹くか弱い秋風
絶妙なバランスで五感を刺激してきます
ジャンクション夜景を撮影する時のポイントは2つ
①上からのショットと下からのショット、両方狙ってみる
②下からのショットを撮影するにはまずは歩いて何度もトライする
特に①の上からのショットを撮るとなると結構大変
・撮影前日などにGoogleMapなどでだいたいの目星を付ける必要がある
・その際見つけるべきものはベストアングル、建物の高さ、接触面が窓か通路か、UR物件か
いいものが撮れるかは撮影ポイントの善し悪しでほぼ決まります
被写体とカメラの立ち位置がちょうど良いバランスを保てればよい写真が撮れます
良い写真が撮れた時の全体のバランスや位置関係を覚えておくと
違うシチュエーションになったとしてもだいたい事前にわかります
何階以上から撮影したらきれいに撮れそうか?
どの角度から撮れば一番広くきれいに押さえられるか?
そのための都合の良い建物、マンションはないか?
など、できる限りのことはできます
ただ、現場では思っていたのと全然違うパターンもありますし
結構無茶する場合もあったりします
例えばこの写真

一見まあ普通にきれいな写真って感じですが、
これよく見ると複数車線が交わってきた最終地点の料金所
てことはピーク時には結構な交通量があるはずで
この時は22時くらいになってしまってあまり車の通りが。。。
なんせこのポイント探すのに1時間〜1時間半くらいかかった
それだけ時間かけてたったの1枚しかいいの撮れなかった
なんて苦労も写真を撮る上で必ず出てくる問題
それを地道に乗り越えて経験積んでスキルあげてセンス磨いて
やっていけばもっといい写真をスピーディに撮れるんやろな
- 2012/11/30(金) 05:03:41|
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